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中小企業の問題解決のお手伝いをするのが使命です

監査部 髙屋 將吾

・生まれた年/昭和46年
・星座/おとめ座
・血液型/B型
・学歴/青山学院大学経営学部経営学科
・出身地/横浜市

まず最初に相談される存在に

私が大学生の頃(かなり昔のことになりますが・・・)は、『企業の寿命は30年』ということが良く言われておりましたが経済環境が激変し厳しさを増した現在では、その寿命は10年とも5年とも言われており、より短命化が進んでおります。
自然人であるわれわれ人間の平均寿命が日本では80歳を超えているわけですから、自然人に比べ、法人である企業の生存競争は非常に激しいものと言えるでしょう。更に中小企業であればなおさらです。そのような状況の中、企業経営においては、日々様々な問題が起こってきます。
大企業であれば、内部の他の人材や外部のスペシャリスト等に協力を依頼することができますが、中小企業の場合、そういう訳にもいきません。
そのゆえに、当事務所の役割も非常に重要になってきます。問題が起きた時には、税務・会計の問題はもちろんですが、その他の様々な問題の解決のお手伝いをすることが使命であると思っております。
また、個人及び当事務所で解決できない場合は、外部のネットワーク(弁護士、司法書士、社会保険労務士等々)で解決するように努めております。
個人的には、経営者様から最初に相談される存在になることを目標に仕事に取り組んでおります。

毎月の巡回監査を大切に

平成10年入社以来、業種については建設業、製造業、運送業、不動産業、小売業、卸売業、医業等々、創業間もないお客様から年商200億円規模のお客様まで、様々なお客様を担当させていただきましたが、一番大切にしていることは毎月の巡回監査です。
毎月、最低1回はお客様のところに訪問し、業績の確認をする。そして、問題点を敏感にキャッチして、解決のお手伝いをさせていただく。単純ではありますが、その繰り返しが重要であると考えております。
経営者から最初に相談される存在となれるよう、毎月の巡回監査を大切にして、少しでも中小企業経営者様のお役に立てるよう頑張ってまいりますのでよろしくお願いします。

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