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経営者様を真にサポートするための
親身な「よろず相談相手」です。

代表社員(㈱横浜総合マネジメント代表取締役) 原科 立郎

・生年月日/1958年7月21日
・星座/カニ座 ・血液型/O型
・学歴/早稲田大学商学部卒
・資格/税理士・公認会計士
・職歴/監査法人TKA飯塚毅事務所~合併にて新日本監査法人、新日本監査法人代表社員を経て現職
・趣味/ロック一筋40年、昔取った杵柄スキューバダイビング、車はアメ車に限るでしょう。

「自ら助くる」経営者の一助となることが、私の会計人としての仕事です

私は、会計事務所は企業の「ゆりかごから墓場まで」(もちろん墓場は無い方が良いのですが)ず~っと側にいる、経営者の親身な「よろず相談相手」だと思ってます。
中小企業の税務・会計・経理に係る指導、相談、書類作成、折衝等ももちろん私たちの大切な基本業務ですが、経営者を真にサポートするための相談、相談に基づく行動、行動のフォローアップこそが、真に私たちがなすべき事と考えています。
そのために、自分自身が立って揺るぎのない信念と、共に行動するスタッフやネットワークこそが会計事務所を支える柱と言えると思います。
「天は自ら助くる者を助く」と言いますが、「自ら助くる」経営者の一助となることが、私の会計人としての仕事であると思っています。
中小企業の経営を、会計を通じて如何に改善し強くするか、特に最近は「如何に生き残るか」を活動の中心テーマにしています。中小企業は今後体質改善をして行かなければ生き残れません。そのためのお手伝いこそ私の仕事であり、それが出来れば良いと思っています。

中小企業経営者の良き相談相手でありたいと願い務めています

監査法人では、金融機関、製造業、小売業等様々な業種の会計監査に携わると共に、株式公開業務、特に日本で最初の生命保険相互会社の株式会社化・上場に当たり、筆頭会計監査人を務めました。
大企業は組織、中小企業は経営者の生きざまそのものですから、経営者の生き様がストレートに反映される中小企業とお付き合いしたくて現職を選びました。現職に転じてからは、自分自身と事務所全体が中小企業の経営者の方々の良き相談相手である事を願い、務めさせていただいています。
最近は、長年の飲み過ぎが祟り医者に「いい加減にしなさいよ」と言われながらも懲りずに一杯やっています。

横浜総合会計はベテラン揃い孤独になりがちな経営者様を全力でサポートします!
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