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選ばれている理由 その2 専門家の複数の目で信頼性の高い書類を作成します

複数の目による品質管理で、金融機関からも高い評価

品質管理の基本は、さまざまな角度からの点検です。それは、決算や税務申告においても何ら変わるものではありません。

特に会計・税務のような社会科学においては、税理士・会計士の間でも意見が異なる場合が多くあり、時には「正解」が無い、もしくは現時点では正解が判らない事もあります。

横浜総合会計では複数の税理士・公認会計士がいることの最大のメリットである、『専門的な複数の眼』での検討、そして意見交換を通じて、お客様の経理処理、決算、税務処理の品質管理を行っています。それは税務上問題無いだけではなく、金融機関やお取引様からも高い評価をいただける内容であることを目指しています。

書面添付で税務調査が省略されるケース続出

横浜総合会計の品質管理の一例を紹介します。

審査会

横浜総合会計では、税の専門家である税理士、会計の専門家である公認会計士で構成する『審査会』と、お客さまのことを一番良く判っている担当者の意見交換により、お客さまの決算内容、税務申告内容をはじめとして、個別問題についても徹底的に吟味・審査することにより、品質管理の徹底を図っています。

審査会では、税務処理だけでなく、勘定科目の表示や注記、科目内訳書の記載内容の妥当性まで検討され、時には企業としての存続可能性まで言及されることもあります。

書面添付

一定の基準を満たしているお客さまの税務申告に当たっては、担当税理士が申告内容が正しいことを確認する書面を作成・添付して申告を行います。

※書面添付制度とは、企業が税務申告書を税務署へ提出する際に、その内容が正しいことを税理士が確認する書類(税理士が計算し、整理し、又は相談に応じた事項を記載した書面)を添付する制度です。書面添付をした場合には、税務調査に当たり、税務代理を行う税理士に対して、添付された書面の記載事項について意見を述べる機会を与えなければならないこととされているもので、税務の専門家である税理士の立場をより尊重し、税務執行の一層の円滑化・簡素化を図るため、従来の制度が拡充されたものと言えます。

横浜総合会計では、書面添付制度により税務調査が省略となるケースが続々増えています。

左の画像をクリックすると拡大画像が表示されます。

横浜総合会計が選ばれる理由ここにあります!
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