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決算書は会社の通信簿45日以内で高品質の決算作業を支援

決算申告サービスの内容

決算とは

決算は1年間の総まとめ。貴社の1年間の営業活動の結果を『決算書(貸借対照表・損益計算書・製造原価報告書・株主資本等変動計算書・個別注記表)』にまとめ上げます。

基本45日で決算完了。社長の意思決定を支援します

横浜総合会計では、基本的に決算日後45日で決算を完了させ、社長のスピーディーな意思決定を支援します。 (上場企業の決算発表の平均日数は40日です。)

決算予測で社長の意思決定を支援します

TKCが提供する財務会計システムを利用している場合、今期の業績+過年度の実績+今期の特殊事情を加味して、システム上で決算予測を行うことが出来ます。
事前に緻密な決算予測を行うことにより、決算対策、納税資金対策、節税対策等を計画的に行うことが可能になります。

決算書は会社の通信簿?高品質の決算作業で支援します

決算書は、よく「会社の通信簿」と言われます。私たち横浜総合会計は、決算書は会社の『顔』であると思っています。
会社の『顔』ですから、「良く見せてくれないかな」と社長さんに言われることがあります。
でも、『顔』だからこそ日々のお手入れが大事、つまり月次巡回監査による月次決算が大事なのです。
また、決算書に表示される科目一つ一つには持っている意味があります。どういう内容の取引を、どういう科目で処理するかによって、会社の決算内容(『顔』)は全然違う表情になる場合があります。
例えば、社長さんからの借入がある場合、短期借入金として表示するのと長期借入金として表示するのとでは、会社の経営安定性に対する経営分析結果は全く異なった結論になる場合があります。
横浜総合会計では、各スタッフの能力の高さ+「審査会」による品質管理により、高品質な決算書・申告書の作成を行います。

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